地域の折り紙の会が遊んでみた⇨アルファベットチョコの包み紙が素敵な作品に大変身

2 時間前 2

「アルファベットチョコレート つつみがみであそぼう!地域の折り紙の会の皆様に遊んでいただきました👵👑」

そんな投稿をしたのは、meitoの公式Xアカウント(@meito_alphabet)。

動画には、アルファベットチョコレートの包み紙で作られた人形など、色とりどりの作品が登場。「作った人に似るわねえ」などと話しながら、とても楽しそうです。

この企画のきっかけは、担当者自身の幼い頃の思い出だそう。「子どもの頃、母と一緒にアルファベットチョコレートの包み紙で人形を作って遊んだ思い出が、今も宝物になっています。その温かな時間を今の親子にも味わってほしいと思いました」と話します。

今回の動画に協力したのは、愛知県日進市で活動する「折り紙の会」。会の代表者は「よく考えられているなと感心しました。失敗してもチョコレートを食べればまた包み紙で遊べるのもいいところ。楽しくて美味しい素敵な時間になりました」と振り返ります。

また、以前公式Xで募集した作品の中には、キリンなどの動物や、複数枚の包み紙を使った大作も寄せられたのだそう。 

食べて終わりではなく、その後も遊びの時間へとつながる包み紙。世代を超えて受け継がれる小さな思い出づくりに、親子で挑戦してみてはいかがでしょうか。 

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