ママとパパでこんなにも違いが……!?呼ばれた時の猫ちゃんの反応の違いがXで話題です。
【画像】「差が激しすぎる」パパとママに呼ばれた時の猫ちゃんのまさかの顔「ちゃんと聞き分けてる」
話題となっているのは、猫の「こたろう先生」。4月25日に、飼い主さん(@nikoandkotatoro)が「パパが呼んだ時」と「ママが呼んだ時」のこたろう先生の写真を1枚ずつ投稿したところ、約6.2万件の「いいね」が集まりました。
ママとパパでこんなにも違いが……!?
まずは、ママに呼ばれた時のこたろう先生では……。目をくるんと輝かせ、うれしそうに反応していますね。続けて、パパが呼んだ時のこたろう先生。
すると、ママが呼んだ時とは一転。目を半分くらい開き、少し鋭い眼光に。どことなく不満げな表情になってしまいました……!
なお、飼い主さんは別日にもパパとママの反応の違いを投稿。帰ってきた時や爪を切る時にも違いがあるようで、こちらもXで多くの反響が寄せられました。
「差が激しすぎる」猫ちゃんの顔に反響
パパとママが呼んだ時の投稿には、
「反応の差が露骨すぎるパターン笑」
「差が激しすぎる」
「ちゃんと聞き分けてる」
「猫の表情の豊かさ、言葉がいらないな」
などの反響が寄せられています。
BuzzFeed Japan編集部は、飼い主さんにお話を伺いました!
――パパさんに対しては厳しい表情をしている投稿が多いですが、パパさんに対する表情や態度の理由に思い当たることはありますか?
「基本的にはママがお世話をしているので、ママに懐いているのだと思います。後は相性などもありますので、全ての我が家の猫があのようにするわけではないです」
――パパさんとママさんが呼びかけたときの表情の差は、こたろう先生が何歳頃から出てきましたか?
「2カ月の頃に我が家に来たのですが、最初の頃からだと思います」
――呼びかけた時は、だいたいいつもこのお顔になるのでしょうか。
「毎回ではありません。猫にもその日の気分や体調などもありますでしょうし、パパに対して気をつかう時もあります」
――ありがとうございます。最後に、こたろう先生のプロフィールを教えていただけますでしょうか。
「男の子、7歳、マンチカン、さみしがり屋で小心者な性格です」
「“no hace nada”という愛称でスペイン語圏の方々(特にメキシコ)が愛してくれています。猫ミーム化してます」

3 週間前
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