サンド富澤、東京・日暮里の人気和カフェで“進化系餅料理”を堪能⇨斬新アレンジに「こんな食べ方があったのか」

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サンドウィッチマンの富澤たけしさんが、6月7日放送の『かのサンド』(フジテレビ系)に出演。東京・日暮里で餅料理を堪能した様子が話題を集めています。

番組ではサンドウィッチマンの伊達みきおさん、富澤さんと狩野英孝さん、アンガールズの田中卓志さん、山根良顕さんが出演し、東京・日暮里を散策しました。

そのなかで一行が訪れたのは、2023年にオープンした「CHAYA 松緒」。つきたての餅を味わうことのできる和カフェで、人気を集めているとのこと。

今回用意してもらったのは、「天ぷら」「お好み焼き」「明太チーズ」の3種類の餅。3種の餅を食べた伊達さんは「美味しい」と笑顔に。富澤さんも「こんな食べ方があったのか」と驚きます。

田中さんも「お餅入りお好み焼きのお餅の部分だけを取り出して食べているような美味しさ」と高く評価していました。

『かのサンド』の公式YouTubeではアンガールズとサンドウィッチマンのテンポの良いやり取りや、餅を味わう様子、TVerでは全編が公開されています。

CHAYA 松緒」は東京・谷中銀座商店街に店舗を構える和カフェです。公式サイトによると、茶道の精神と伝統を重んじつつ、新しい形でお茶の文化を日常に根付かせたいというコンセプトの「現代の茶屋」とのことです。

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