「ついに買える!」北海道で“連日完売”の人気スイーツ『生ノースマン』が東京駅に初出店。抹茶味も新登場

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人気の北海道土産「ノースマン」でおなじみの千秋庵製菓は、4月24日から、JR東京駅構内に「ノースマンJR東京駅店」を期間限定でオープンすることを発表し、話題になっています。

「ノースマン」は、大正10年創業の札幌千秋庵が手がける主力商品。パイ生地と北海道産小豆のこしあんを組み合わせた元祖“和洋折衷”スイーツで、昭和49年の発売以来、半世紀にわたり北海道民に親しまれてきました。

累計販売個数は500万個を突破した「生ノースマン」は、その進化系スイーツ。「ノースマン」に、ミルキーでコクのある生クリームをたっぷり加え、よりリッチな味わいに仕上げたもの。北海道の直営店では連日完売が続いている人気商品です。

今回は新フレーバーとして「生ノースマン 抹茶」も登場。パイ生地の中に、ほろ苦い抹茶あんと抹茶風味の生クリームを詰め、甘さと苦みのバランスが楽しめます。

SNSでは「生ノースマンは現地でしか買えなかったから嬉しい」「これは買いに行くしかない」「ずっと食べたかったやつ」「東京駅に来るのうれしい」「本当に美味しいのでぜひ食べて欲しい」といった声が寄せられています。

出店は9月中旬頃までを予定。数量限定でオリジナルステッカーの配布も実施されますが、売り切れや入場制限が行われる可能性もあるため、早めの来店がおすすめです。

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