石田ひかり、朝ドラ『ひらり』で共演の伊東四朗とラジオで再会。懐かしのコンビでの写真に「続編が見たい」

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石田ひかりさんが主人公を務めたNHK連続テレビ小説『ひらり』で、師を演じた伊東四朗さん。ラジオでの再会が実現しました。

ハフポスト日本版編集部

俳優の石田ひかりさんが5月16日、1992年のNHK連続テレビ小説『ひらり』で共演した伊東四朗さんのラジオ番組「伊東四朗 吉田照美 親父・熱愛」に出演したことを報告。

懐かしのコンビでの記念写真をInstagramで投稿しました。

石田さんは『ひらり』で相撲好きの主人公ひらりを、伊東さんは相撲部屋の親方で主人公の師である梅若虎男を演じました。

石田さんは投稿で、「大好きな親方!かっこいいかっこいい親方!」と再会の喜びを表現。懐かしい『ひらり』の話題などに話に花を咲かせたことを伝えました。

石田さんと伊東さんは、『ひらり』の脚本を手がけ、2025年12月に亡くなった内館牧子さんのお別れ会で会い、今回のラジオ出演が実現したそう。

投稿の最後で「『その後のひらり』実現しないかなあ…」と思い入れのある作品の続編を希望する思いもつづった石田さん。

投稿には「ひらりのその後気になります」「大好きな朝ドラでした」「続編が観たい」など、リクエストが寄せられています。

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