王鵬ら大嶽部屋力士、名古屋で300貫超の寿司&海鮮丼に舌鼓⇨「すごい量」「夢のような海の宝石箱」

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名古屋場所開幕を前に、名古屋市熱田区の「大名古屋食品卸センター」で海鮮を楽しんだようです!

ハフポスト日本版編集部

小結・王鵬らが所属する大相撲・大嶽部屋の公式インスタグラムで6月30日、名古屋場所開幕を前に、力士たちが海鮮に舌鼓を打つ写真が公開されました。

「今日は稽古が終わりに場外市場のまぐろやさんで海鮮丼をご馳走になりました。また市場の方々からお寿司やお野菜など沢山の差し入れをいただきました。本当にありがたいです」と写真を複数枚投稿。

そこには、300貫以上のマグロやサーモンの握り寿司を笑顔で囲む力士たちの姿。また、海鮮丼を味わう様子も写っています。名古屋市熱田区にある「大名古屋食品卸センター」の場外市場を訪れたようです。

この投稿には「すごいお寿司の量」「あまりの数に倒れそうになりました(笑)」「まさにすしざんまいですね!」「美味しそう。どんぶりが小さくみえる(笑)」「夢の様な海の宝石箱」と反響が寄せられていました。

大相撲の七月場所は、7月12日~26日までの15日間、名古屋市北区のIGアリーナにて開催。昭和の大横綱・大鵬を祖父にもつ王鵬らが所属する大嶽部屋は、師匠の大嶽親方(元幕内・玉飛鳥)の地元・名古屋市熱田区に、今年から名古屋場所宿舎を構えています

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