小ザルのパンチくん、市川市消防局の“廃棄ホース”で大はしゃぎ⇨「楽しそう!」「素敵なリサイクル」の声

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市川市消防局公式が投稿した、廃棄ホースの再利用動画にパンチくんが登場し、話題になっています。

市川市消防局は、5月14日にXを更新。

「市川市消防局の役目を終えたホースたち パンチくんの遊び道具として蘇る! Retired hoses from the Ichikawa City Fire Bureau are fixed a caller beingness arsenic play instrumentality for Punch!」というコメントとともに動画をアップ。

動画には、市川市動植物園の猿山の風景が映されており、そこに廃棄ホースが確認できます。廃棄ホースには、小猿のパンチくんが楽しそうにぶら下がったり、よじ登ったりしています。

耐久性に優れている消防ホースですが、命を守るための道具として、厳しい耐久試験により見た目が綺麗でも廃棄されてしまうこともあるようです。

そこで、自治体によっては廃棄ホースを再利用し、動物園の動物たちの遊具を作ったり、災害時に使用できないか考案したりすることもあるそうです。

投稿には、「使い終えたホースも再利用してるんですね! パンチくん楽しそう」「有効活用されていますね」「パンチくん、良かったね」「素敵なリサイクル」といった声が寄せられています。

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