『四畳半タイムマシンブルース』京都で再上映決定⇨アジカンGotch&中村佑介も「観に行きたい!」「また行こうぜ」と反応

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京都・出町座にて、8月7日から27日の期間限定上映です。

京都のミニシアター・出町座(@demachiza)が、映画『四畳半タイムマシンブルース』を8月7日〜27日に2年ぶりに上映することを発表。この告知に大きな反響が寄せられています。

「今年も京都に灼熱の夏がやってくる」「だがこの夏は二度と繰り返されることはない」というコピーとともに投稿された告知には、数々のXユーザーが「行きたい」「京都に行くきっかけになった」「鴨川デルタで夕涼みしたい」と期待と感動の声を投稿しました。 

また、同作の主題歌を担当したASIAN KUNG-FU GENERATIONの後藤正文さん(@gotch_akg)も「観に行きたい!」と引用リポスト。さらにキャラクター原案を手がけたイラストレーターの中村佑介さん(@kazekissa)も出町座の前で撮影された写真とともに「また行こうぜ」とコメントし、作品に関わったクリエイターたちの再集結を喜ぶ声が広がっています。  

『四畳半タイムマシンブルース』は、森見登美彦の小説を原作に2022年にアニメ化された青春SFコメディ。京都・左京区の四畳半アパートを舞台に、壊れたエアコンのリモコンをめぐるタイムリープ騒動が描かれた作品です。 

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