上沼恵美子、淡路島のレタスを使った温サラダと“剥き方の裏技”を披露⇨斬新な手法に姉も「おもしろいね」

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タレントの上沼恵美子さんが5月31日、YouTubeチャンネル『上沼恵美子ちゃんねる』を更新。レタスの調理法を紹介しました。

今回、上沼さんは2つのレシピを紹介。そのひとつが淡路島のレタスを使ったサラダでした。「上手いこと剥がれへんという人に見てほしい」と語ると、芯の周りに包丁を複数箇所に入れ、芯をひねり出します。

芯を抜いてできた穴に直接水道の水を流し入れると、葉が「勝手に」剥がれていきます。上沼さんは「勝手に剥がれていくんですよ。綺麗でしょ?面白くて仕方ないねん、これをしたら」とコメント。実姉の芦川百々子さんも「おもしろいね」とつぶやいていました。

動画では剥がしたレタスを調理して「温サラダ」を作る様子や、「初夏に食べたくなるパプリカのペペロンチーノ」のレシピが紹介されています。

淡路島は玉ねぎが特産品として知られていますが、レタスの生産も盛んです。主に南あわじ市で栽培されており、雨が通り抜けやすく、水はけの良い環境が生育に適しているためと言われています。

御食国あわじ島グルメ事業実行委員会」の公式サイトによると、その味はふわっと柔らかく、ボリューム感があり、シャキシャキで甘みがあることが特徴とのことです。

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