ハスキーを乾かす“最終形態”がもはや現場作業⇨「仏像彫ってんのかと」「天才すぎる」の声続々

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シベリアンハスキーを乾かすための“最終形態”が、Xで注目を集めています。

投稿したのはXユーザーの「アイリス&ナイト父娘」(@irislady_husky)さん。

 「ハスキー乾かす時の最終形態」として紹介された写真には、蚊帳の中で愛犬を乾かす飼い主の様子が写っています。

ドライヤータイムで使われているのは、蚊帳や業務用ブロワーの他に、飼い主が顔にかぶる洗濯ネットや、愛犬につける目隠しヘアバンドといったアイテム。抜け毛の飛散を防ぐための工夫が詰め込まれた“完全防備”のスタイルです。

飼い主によると、以前は対策なしで乾かしていたため、人も部屋も毛だらけになってしまい試行錯誤を重ねたとのこと。掃除を楽にするにはどうすればいいかと、思いついた方法を組み合わせた結果、この最終形態となったそうです。

投稿には、「洗濯ネットを被る!天才です!」「厳重な対策してる!!」「仏像彫ってんのかと。かなりおもしろい」「現場作業の装備一式みたいで笑う」などの声が寄せられました。

こうした反響に飼い主は、「色んな方が『買う!』『やってみる!』とコメントや引リツしてくださいました☺️みんなの犬乾燥タイムが良いものになれば嬉しいです。飼い主が嬉しいと愛犬も嬉しいですから」とコメントしています。

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