ハイハイ期の“赤ちゃん見失う問題”は風船で解決⇨「実践的だし可愛い」「目で追ってしまう」と反響

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「とりあえず、おしりに風船つけて追跡中🎈🎈🎈」

そんなコメントとともに、写真を投稿したのは、ゆるりママ🍼会社員ママの育休中雑記_0才7mさん(@osake_to_milk)です。

投稿者曰く、ハーフバースデーで受け取った風船をロンパースのボタン部分に取り付けたところ、遠くからでも位置が分かる“アナログGPS”のような役割を果たしてくれたのだそう。

生後7カ月の子どもがハイハイで家の中を動き回るようになり、見えにくい場所に入り込んでしまうことが増えたため、見守りの工夫として風船を取り入れたといいます。紐が絡まったりしないように、実際に目を離さないようにしているそうで、子どもを常に見守るための工夫として紹介しています。 

子ども自身も、後ろについてくる風船を不思議そうに見つめていたとのこと。

投稿には「実践的だし可愛い」「目で追ってしまう」といった声が寄せられました。

投稿者は、同じ月齢の親同士でつながれる企画として、毎月第3木・金・土に「#2025ベビママ会」「#2026ベビママ会」を付けて投稿する取り組みも行なっているそうです。

成長の早い時期だからこそ生まれる工夫と楽しみ方。日々の中で少しでも余裕を持ちながら見守ろうとする姿勢に、共感する声が広がっています。 

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