アンタ山崎弘也、狩野英孝が愛する“東中野のソウルフード”を堪能⇨キャベツと豚肉のボリュームに「美味い」

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 タレントの山崎弘也さんが6月30日、YouTubeチャンネル『アンタッチャブルでやらせてもらってます』に出演。相方の柴田英嗣さんとともに、狩野英孝さんお気に入りの中華料理店を訪問する様子を公開し、反響を呼んでいます。

動画では狩野さんが若手時代に暮らしていたという東京・東中野を散策。前半では思い出のラーメンを味わう様子が公開されました。

ラーメン店を出たあと、3人が向かったのは、狩野さんがお金のない若手時代に助けられたという、「大盛軒」。撮影許可を得て入店すると、狩野さんおすすめの「鉄板麺」を注文しました。

山崎さんと柴田さんが、狩野さんの「極貧時代」の話を聞いていると、「鉄板麺」が登場。丼いっぱいのご飯と、ラーメン、キャベツと肉が鉄板の上でジュージューと焼いてあるボリューム満点のセットに、山崎さんは驚きの声を上げます。

狩野さんは肉野菜にくぼみを作って生卵とニンニクをかけ、よく混ぜ合わせます。これをご飯にかけて味わうと、山崎さんは「美味い。白米との相性抜群」と絶賛。

さらに狩野さんおすすめの「タバスコ」をかける食べ方も実践し、柴田さんも「美味しいね」と話します。思い出の味に触れた狩野さんは「マジでオススメです。引っ越しして初めて来ました。変わらない味、これを見ると嬉しい」と笑顔を見せていました。

大盛軒は東中野駅近くで人気の飲食店。名物は狩野さんの「思い出の味」である鉄板麺で、熱々の鉄板に山盛りのキャベツと豚肉がのったもので、醤油ベースのタレがかかっているそうです。

地元の人々に愛されており、口コミサイトでも「このオリジナリティが素晴らしい」「食べれば東中野のソウルフードと呼ばれる理由がわかる」「ご飯が進む」など、高評価が寄せられています。  

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