【なすの肉詰め、この手があったか!】もう、一生ひき肉はこねない!挟んで焼くだけの簡単おかずレシピ

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ひき肉をこねて肉だねを作るのが面倒な「肉詰め」や「挟み焼き」ですが、スーパーで売っている市販の鶏つくねを使えば驚くほど簡単に作れます。

手が汚れにくく、準備の時間が大幅にカットできる「なすの鶏つくね挟み焼き」のレシピをご紹介します。

鶏のうま味をたっぷり吸ったなすと、しょうが入りの照り焼きだれの組み合わせは間違いなし。忙しい日の夕飯やお弁当のメインおかずとして大活躍する、画期的な時短アイデアです。

なすの鶏つくね挟み焼き

BuzzFeed

材料(2人分):

なす 2本
片栗粉 適量
鶏つくね(市販品、生) 8個
サラダ油 大さじ1
【A】しょうゆ 大さじ1
【A】みりん 大さじ1
【A】酒 大さじ1
【A】砂糖 小さじ1
【A】おろししょうが 小さじ1/2

作り方:

① なすはヘタを取り、1本ずつ8等分の輪切りにして全体に片栗粉をまぶす。
② ①のなす2枚で、鶏つくねをひとつずつ挟む。同様にあと7個作る。
③ フライパンにサラダ油を引いて中火で熱し、②を並べて焼く。両面をこんがりと焼いたら、水(分量外、大さじ2)を入れてふたをし、火が通るまで5分蒸し焼きにする。
④ ③の余分な油を拭き取り、【A】を回し入れて煮絡めたら、完成!
お好みで小口切りにした小ねぎ、白いりごまをのせて召し上がれ!

🍳🍳🍳Let’s try🍳🍳🍳

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