飯島直子、友人から届いた食材で手作りした“ご自愛ごはん”が美味しそう⇨「ココロもカラダも丸くなりました」

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タレントの飯島直子さんが7月7日、インスタグラムを更新。友人からもらった食材を活用した食事を公開し、話題を集めています。

飯島さんは「ハマからもどり なんやかんやとアワアワしてました。ご近所で 仲良くさせてもらってるご夫婦にごはんをご馳走になったり、よっちゃんからたくさんのごはんが届いたり」とつづり、写真を複数枚投稿。

友人夫妻と楽しんだという豪華な料理の数々や飯島さんが手作りしたと思われる食事を公開。「もち麦ごはん」と煮込まれた大きなハンバーグ、味噌汁、そしてマヨネーズが添えられた丸ごと1本のきゅうりとミニトマトが並んでいます。

飯島さんは「ココロ&カラダ満たされ ココロもカラダも丸くなりました いいね^-^」綴っています。

この投稿には、「ご自愛ご飯ですね」「素敵な食卓ですね」「美味しいものがたくさん!うらやましい」といったコメントが寄せられています。

白米より食物繊維が豊富な大麦を混ぜた「麦ごはん」は、平安時代から食べられていました。戦国時代を経て江戸幕府を開いた徳川家康もこれを好んで食べていたそうです。当時の平均寿命が30代後半だったなかで、家康が75歳まで長生きできた要因の1つだとする説もあります。

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