写真家で映画監督の蜷川実花さんが、6月7日にInstagramを更新。「大変だったけど、大成功で本当に良かった」とフランス・ルーアン大聖堂で手掛けたプロジェクションマッピングの成功を報告しました。
2026年は印象派の画家クロード・モネ(1840~1926)の没後100年という節目の年。フランス・ノルマンディー地方全域で「ノルマンディー印象派フェスティバル」が9月27日まで開催されています。
蜷川さんは本フェスティバル期間中、モネが描いたことで知られる「ルーアン大聖堂」にてプロジェクションマッピングを実施。公開された写真には、ルーアン大聖堂に投影された日本の色鮮やかなネオンや色とりどりの花々が映し出され、幻想的な風景を見せています。
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投稿には、「幻想的な世界」「とても美しい」「wonderful photos」「It’s amazing!!!」と感嘆の声があふれていました。

2 時間前
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