現ドラ移籍の西武で感じた“違い” ロッテに欠けていた「具体性」…平沢大河が明かす覚醒のワケ

2 時間前 3
プロ11年目のブレークとなるか。一昨年オフの現役ドラフトでロッテから西武に移籍した平沢大河内野手が、新天地2年目の今季、連日スタメン出場して打率.323(96打数31安打=16日現在)と好調な打撃を披露している。宮城・仙台育英高時代に甲子園を沸かせ、2015年ドラフト1位でロッテ入りしたが、期待に応えきれなかった。西武での見違えるような活躍の理由を、本人が語った。
記事全体を読む