山田裕貴「実はこんな風に撮ってました」まさかの裏側を公開→「びっくり」「重たくないんですか?」SNSざわつく

2 時間前 1

俳優の山田裕貴さんが4月21日にInstagramを更新。出演する日曜劇場『GIFT』(TBS系)の撮影中の姿を披露しました。

同作は、パラスポーツである車いすラグビーを舞台にした完全オリジナルストーリー。孤独な天才宇宙物理学者・伍鉄文人(堤真一さん)が“車いすラグビー”の弱小チーム「ブレイズブルズ」と出会い、様々な障害がある個性豊かな選手たちと本気でぶつかり合う中で、仲間や家族の大切さと愛を知っていく物語です。

山田さんはブルズのエース選手・宮下涼役を演じています。

劇中では臨場感あふれる競技シーンが随所に描かれており、山田さんは「実はこんな風に撮ってました」とコメントを添え、競技用車いす(通称:ラグ車)での撮影の様子を収めた写真を公開しました。

写真には、青いノースリーブ型のウェアを着用し、腕と手にサポーターとグローブ、膝には頑丈なプロテクターを装着してラグ車に乗る、山田さんの姿が写っています。

そして、ラグ車の前面には、山田さんの凛々しい表情をとらえるように、カメラと大掛かりな固定装置が。重量もかなりのものとみられます。

「すご…」 まさかの裏側にSNSざわつく

この投稿にファンからは、

「すごい! びっくりしました!」
「重装備だったんですね🔥」
「機材は重たくないんですか?」
「ラグ車漕ぐだけでも、大変なのに😱だからその二の腕、もりもりした背中なんだ」
「試合での激しいシーンは、こんなふうに撮影されているんですね✨」

記事全体を読む