山口智充、“24年愛用”のブーツ・レッドウィングと“2年物”を並べると…⇒驚きの経年変化に「違いがわかって楽しい」

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タレントの山口智充さんが10月28日、インスタグラムを更新。24年間愛用しているブーツと、2年前に購入した同じブーツの比較写真を公開し、その差に驚きの声が上がっています。

山口さんは「東海テレビ『ぐっさん家』のロケ用として下ろしていただいたレッドウィング!隔週ロケで、もちろん毎回履いてるわけではないのですが、なんだかんだで24年も経つと、いい感じになって来てます😊」とつづり、写真を投稿。 

24年間履いているレッドウィングのブーツと、2年前に購入した同じブーツを並べた写真で、色の変化や靴底の減りがわかる写真となっています。

2足の靴について山口さんは「1つの同じモノを比べる機会ってなかなか無いですが、こうやって並べると全く同じ商品なのに違いがわかって楽しいですね!」とコメント。

また、「ブーツもデニムも家具もそうですが、経年劣化するモノではなく、経年変化を楽しめるモノは凄く魅力的で大好きです!」と、24年履いている靴への愛着を明かしました。 

レッドウィングは1905年にアメリカ・ミネソタ州のレッドウィング・シティで創業したワークブーツブランドです。米国内に工場を持ち、メイド・イン・USAにこだわり続けているブランドとして知られています。 

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