大谷の歴史的一品は「衝撃的に低い値段」 大損の出品者は“取材拒否”…米で広がる波紋

3 ヶ月前 10
ドジャース・大谷翔平投手の本塁打ボールについた“お値段”が波紋を呼んでいる。米競売会社ゴールディンは昨年10月のブルワーズとのナ・リーグ優勝決定シリーズ第4戦で放った3本目のホームランボールが29万2800万ドル(約4640万円)で落札されたと発表。出品者は200万ドル(約3億1700万円)の買い取り提案を蹴って競売にかけていた。
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