大御所芸人、日本対ブラジル解説の本田圭佑とのコーデ被りに思わず…「どこかで見た!あっ!僕やん」

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漫才コンビ、オール阪神・巨人のオール巨人さんが「FIFAサッカーワールドカップ2026」日本対ブラジル戦開始直前の6月30日にXを更新。同試合の解説を務めた本田圭佑さんのコーディネートに言及し、反響を呼んでいます。

巨人さんは「今から日本vsブラジルですが!本田圭佑さんのコーディネート🤔どこかで見た❗️あっ❗️僕やん😅」とコメントし、テレビに映る本田さんの姿を投稿。本田さんは真っ赤なジャケットに青色のネクタイを締めています。

そして、巨人さんが演歌歌手・水森かおりさんのデュエット相手として参加した『夢洲ブルース~デュエット編~』のジャケット写真も並べて公開。 

 水森さんと並ぶ巨人さんは真っ赤なジャケットに青色のネクタイを合わせており、本田さんのコーデにそっくりです。 

投稿には「師匠そっくり!本田さんパンパンやな」「まんまやん‼️」「完全に一致」「まさかのコーデ被り」などの声が寄せられています。

巨人さんが本田さんとそっくりの衣装でジャケットに登場している『夢洲ブルース~デュエット編~』は、6月24日に発売された水森さんの新曲『恋の終わりの名古屋にひとり』のカップリング曲。

同曲は2025年開催の大阪・関西万博をテーマに、MBS ラジオの企画から誕生した楽曲で、万博の開催地・夢洲を舞台に、恋に破れた女性の心情を描いたブルース作品とのこと。

巨人さんが同曲を気に入って、昨年の大阪・関西万博のステージでも披露したことから、今回のデュエット企画が実現したそうです。 

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