名門で4番抜擢も…1年生が“背負った”「悔しい気持ち」 エース撃ちで手応えも、誓ったリベンジ

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第108回全国高校野球選手権神奈川大会は16日、サーティーフォー保土ケ谷球場で4回戦が行われ、今大会ノーシードの東海大相模は横浜に1-8で8回コールド負けを喫した。大観衆が見守る中で涙をのんだが、希望の光を見せたのが、1年生ながら4番に座った竹内球太内野手だ。チームが苦しむ中、孤軍奮闘の3安打をマークした。
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