光浦靖子さんは2021年よりカナダ・バンクーバーに在住し、定期的に手芸のワークショップを開催。ナマケモノは楽に短時間で作れて、ビギナーにもおすすめだそう。
ハフポスト日本版編集部
タレントの光浦靖子さんが8月16日、羊毛フェルトで手作りした「ナマケモノ」をInstagramに投稿し、反響を呼んでいます。
光浦さんは2021年よりカナダ・バンクーバーに在住し、定期的に手芸のワークショップを開催。8月のお題はナマケモノで、腕をペンに巻き付けることもできる仕様になっています。
「ペンのお供にいかが? 確かに書きにくい。ただ気分up! 勉強、仕事が楽しくなるわよ!」と呼びかけ、「いつもより楽に短時間で作れます。そんなに針刺しません。ビギナーにもおすすめ」だとコメント。ナマケモノの愛らしい顔と、フックのような長い爪も丁寧に再現されています。
投稿には「可愛いすぎる」「これは大発明ですね!」などの多くのコメントが寄せられています。
光浦さんはワークショップについて、2025年のインタビューで、Instagramで参加者を呼びかけるとすぐに埋まると明かしており、「癒される空間を提供できたら」という思いで行っているそうです。これまでもウーパールーパーや豚、イルカなどさまざまな動物を披露してきました。

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