京都の定番土産をあえて焼く⇨“悪い奈良県民”の裏技に「商品化される予感」「真似してみる」と反響

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そのまま食べても美味しいはずの銘菓を、あえてフライパンへ……。

そんな背徳感たっぷりで好奇心をそそる裏技が、Xで話題になっています。

投稿したのは、フジコ(@ogoogoyakitori)さん。

「私は悪い奈良県民だから教えてあげるね 生八ツ橋は焼くとおいしい」というコメントとともに写真を投稿。

そこには、京都の定番土産である生八ツ橋が、フライパンの上でこんがりと焼かれている驚きの光景が写っていました。

投稿主に話を聞くと「生をあえて焼いたら楽しいんじゃないかと思ったのがきっかけ。『なんでこれを商品化しないんだ!』と思うくらいおいしかったです」と話しています。

油なしで両面に軽く焦げ目をつけるのがコツで、皮はパリパリ、中はモチモチになり、温まった餡の風味が格段に増す印象なのだとか。ちなみに、ご家族は「バター焼き」がお気に入りとのこと。

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この投稿には「近い将来商品化される予感」「真似してみる」といった声が殺到。

さらに「クリームチーズを挟んで炙ると美味い」「揚げもみじ食ってみな」など、全国の銘菓をアレンジする猛者たちからのコメントも多数寄せられました。

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