描き出しからは想像できないリアルな仕上がりに驚きの声が広がっています。
ハフポスト日本版編集部
思わず“本物と見間違う”ロールパンのイラストが、Xで話題になっています。
投稿したのは、XユーザーのNaoya Ohtani(@aka_nuc)さん。
「1時間30分くらいで描いたロールパン」とコメントを添えて公開されたのは、描き始めの状態と完成後を並べた2枚の画像です。
描き出しの段階では、シンプルな色分けで形を捉えたラフな印象。しかし完成画像では一転、ツヤや陰影が細かく描き込まれ、まるで本物のような質感に仕上がっています。
制作について投稿主は、「ロールパンらしい質感を伝えるために、部分的に細部を丁寧に描き込みました」とコメント。また、「茶色のイメージに引っ張られず、少し鮮やかな色を使って全体的に明るい印象にした」と色使いへのこだわりも明かしています。
投稿には、「絵とは思えない」「再現度高すぎる!もはや食べたい」「これが食べられないなんて…」「テリ感がリアル」「引きで見ると写真になる」といった驚きの声が寄せられています。
このような反響に投稿主は、「絵の仕上がりだけでなく、パンのおいしさのようなものも伝わったのが嬉しい」とコメントしています。

1 時間前
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