「このままでは、粘土でホルモン作るのがやたら上手いだけの作家になってしまう…」というコメントとともに紹介されたのは、本物にしか見えないミニチュアのホルモン炒め。投稿したのは、「はらぺこ文鳥@ミニチュアフード」(@hara_hetta0725)さんです。
投稿者に話を聞いたところ、素材には樹脂粘土とレジンを使用。制作には約2週間かかったそうで、「ホルモンの脂のプルプル感や、火が通ってクタッとなったもやしとキャベツの質感」に特にこだわったとのこと。良い香りが画面越しに伝わってきそうです。
この投稿には、「ツヤツヤ感がそそられる」「食べたい!!」などの多くの反響が寄せられています。中には「今晩の夕飯がモツ炒めになりました」という声も。
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投稿者は「夕飯の献立決めに貢献できたのかも(笑)」と、思わぬ功績をユーモアを交えて語ってくれました。可愛いだけでなく、見た人の食欲まで刺激するミニチュア作品に多くの人が魅了されたようです。
【画像】照り照りのシロモツ、食べたい!

3 ヶ月前
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