システムのモダナイゼーション、必要な企業の4割超が「構想止まり」、対象言語はJavaが最多─ROUTE06調べ | IT Leaders

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ROUTE06は2026年4月22日、情報システムのモダナイゼーションに関する実態調査の結果を発表した。基幹システムの企画・刷新に関与する管理職と、SIベンダーで要件定義に関わる担当者を対象に実施し、328人から回答を得た。約7割の企業がモダナイゼーションに取り組んでいる。モダナイゼーション対象システムの開発言語はJavaが最多でCOBOLが続いた。
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