オーストラリア発「溶けない氷」ZERO ICEが日本上陸|クーラーボックスで最大48時間保冷する大容量アイスキューブを一般販売開始

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繰り返し使えてゴミを出さない新発想のエコアイス。
飲み物や食材をしっかり冷やし、アウトドアやキャンプ、BBQでも活躍

株式会社ASTROSQUAREは、オーストラリア発のクーラーボックス専用大容量アイスキューブ「ZERO ICE(ゼロアイス)」の一般販売を、2026年8月1日(土)よりZEROICE JAPAN公式サイトにて開始しました。「ZERO ICE」は、一般的な氷のように溶けて水になることがなく、冷凍して繰り返し使用できる“溶けない氷”です。大量のアイスキューブでクーラーボックス内の飲み物や食材を包み込むように冷却することで、最大48時間の保冷を実現。キャンプやBBQ、釣り、スポーツ、レジャーなど、長時間クーラーボックスを使用するさまざまなシーンで活躍します。

オーストラリア、アメリカ、イギリスなど海外のSNSでも注目を集め、発売からわずか半年で12,000セット以上を販売した「ZERO ICE」が、日本でも本格的に一般販売を開始しました。現在、ZEROICE JAPAN公式サイトでは最短即日発送に対応するほか、複数購入で最大15%OFFとなる購入特典も実施しています。

一般販売開始:2026年8月1日(土)
ZEROICE JAPAN公式サイト:https://zeroice.jp/
販売ページ:https://zeroice.jp/products/zeroice

「ZERO ICE」とは?氷の常識を変える“溶けない”大容量アイスキューブ

大容量アイスキューブ

「ZERO ICE」は、冷凍庫で凍らせて何度も繰り返し使用できる大容量アイスキューブです。一般的な氷は時間の経過とともに溶け、クーラーボックスの中に水がたまったり、食材や飲み物が濡れたりすることがあります。一方、「ZERO ICE」は溶けて水にならないため、クーラーボックスの中を濡らすことなく、飲み物や食材を冷たい状態に保つことができます。レギュラーサイズには合計300個、約4.5kgものアイスキューブを収容。クーラーボックスの隙間を大量のキューブで埋めることで、飲み物や食材に直接触れながら効率よく冷却します。

「溶けない」「濡れない」「繰り返し使える」という新しい冷却スタイルを提案する、アウトドア時代のエコなアイスキューブです。

特長1|繰り返し使える「溶けない氷」でクーラーボックスを強力冷却

繰り返し使える「溶けない氷」

ZERO ICE最大の特長は、冷凍することで何度でも繰り返し使えることです。レギュラーサイズは300個のアイスキューブが入っており、総重量は約4.5kg。一般的な板状の保冷剤とは異なり、小さなキューブを大量に使用するため、ペットボトルや缶、食材などの形状に合わせて隙間を埋めることができます。クーラーボックス内を大量のキューブで包み込むことで、冷却したいものと接する面積を増やし、飲み物や食材をしっかりと冷却します。

使用後は再び冷凍庫で凍らせれば繰り返し使用可能。

氷を毎回購入したり、使用後の水を捨てたりする必要がなく、アウトドアやレジャーを頻繁に楽しむ人にも適しています。

特長2|クーラーボックスで最大48時間の保冷力

最大48時間にわたり冷たい状態を維持

ZERO ICEが海外で支持されている理由のひとつが、その高い保冷性能です。クーラーボックスで使用した場合、最大48時間にわたり冷たい状態を維持できます。大量のアイスキューブを飲み物や食材の周囲に配置することで、冷却対象に直接触れる面積を確保。さらに、クーラーボックス内の隙間をキューブで埋めることにより、開閉時の温度変化も抑えやすくなります。15~30L程度のクーラーボックスに対応するレギュラーサイズだけでなく、小型クーラーボックス向けのスモールサイズもラインアップ。キャンプやBBQはもちろん、釣り、海水浴、スポーツ観戦、車中泊、ピクニックなど、長時間の保冷が必要になる幅広いシーンで利用できます。

※保冷時間は使用するクーラーボックスの性能、外気温、開閉回数、使用環境などによって異なります。

特長3|BPAフリー素材採用。飲み物にも直接入れられる

「BPAフリー素材」を採用

ZERO ICEには、BPA(ビスフェノールA)を使用していない「BPAフリー素材」を採用しています。そのため、食材の近くで使用するだけでなく、アイスキューブを飲み物に直接入れて楽しむこともできます。通常の氷をアイスコーヒーやジュース、お酒などに入れると、時間の経過とともに氷が溶けて味が薄くなってしまいます。ZERO ICEなら水として溶け出さないため、飲み物の濃度を変えずに冷たい状態を楽しめます。

アイスコーヒーをはじめ、ジュース、ワイン、ハイボールなど、「冷たく飲みたいけれど水っぽくしたくない」という飲み物にも活用できます。クーラーボックスから取り出したZERO ICEを、そのままドリンクに入れて使えるのも楽しみ方のひとつです。

特長4|ゴミを出さず、使うほど経済的。環境にも配慮したエコアイス

持続可能なライフスタイルを提案

ZERO ICEは、一度使用して終わりではありません。使用後に再び冷凍することで繰り返し利用できるため、アウトドアへ出かけるたびに氷や保冷剤を買い足す必要を減らすことができます。また、通常の氷のように溶けた水を捨てる必要がなく、使い捨てによるゴミも発生しません。繰り返し使用するほど1回あたりの使用コストを抑えられるため、キャンプや釣り、BBQなどクーラーボックスを頻繁に使用する人ほど経済性を実感しやすい商品です。

果物やサンドイッチなど、濡らしたくない食材の保冷にも適しています。

環境問題への関心が高いオーストラリアや欧米でも支持されているZERO ICEは、日常のアウトドア用品から使い捨てを減らし、持続可能なライフスタイルを提案します。

キャンプ・BBQ・釣りなど幅広いアウトドアシーンで活躍

クーラーボックスを使用するさまざまな場面で活用

ZERO ICEは、クーラーボックスを使用するさまざまな場面で活用できます。キャンプやBBQで肉や魚、野菜、飲み物を保冷する用途をはじめ、釣った魚の一時保冷、海水浴やピクニックでのドリンク冷却、スポーツや屋外イベントでのクーラーボックス利用などにも適しています。通常の氷と違って溶けた水が発生しないため、クーラーボックスの底に水がたまりにくく、食材やパッケージが濡れることを防げる点もメリットです。

「保冷力は欲しい。しかしクーラーボックスの中を水浸しにしたくない」

そんなアウトドアユーザーの悩みに応える、新しい選択肢となっています。

ZERO ICEの商品ラインアップ

ZERO ICEの商品画像

レギュラーサイズ|300 cubes

スモールサイズ|100 cubes

日常使いや小型クーラーボックスにも使いやすいコンパクトモデルです。

・アイスキューブ入数:100個
・重さ:約1.5kg
・本体サイズ:高さ18cm × 直径13cm
・対応クーラーボックス目安:5~10L

少人数でのピクニックやドライブ、スポーツ、日帰りレジャーなどにもおすすめです。

2026年8月1日よりZEROICE JAPAN公式サイトで一般販売開始

オーストラリア発の大容量アイスキューブ「ZERO ICE」は、2026年8月1日(土)よりZEROICE JAPAN公式サイトにて一般販売を開始しています。発売開始にあわせて、公式サイトでは最短即日発送に対応。さらに複数購入の場合には、最大15%OFFとなる購入特典も用意しています。

販売概要

項目内容
商品名ZERO ICE(ゼロアイス)
一般販売開始日2026年8月1日(土)
販売サイトZEROICE JAPAN公式サイト
公式サイトhttps://zeroice.jp/
販売ページhttps://zeroice.jp/products/zeroice
公式サイト購入特典最短即日発送、複数購入で最大15%OFFなど

「溶けない氷」という新しい選択肢を日本のアウトドアへ

氷は冷やせる一方、「溶ける」「水がたまる」「毎回用意しなければならない」という課題がありました。ZERO ICEは、その当たり前だった不便を「溶けないアイスキューブ」という発想で変えていきます。大量のアイスキューブによる高い保冷力、最大48時間の保冷性能、BPAフリー素材、繰り返し使える経済性。

そして、使い捨てを減らすことで環境負荷の軽減にもつながります。

キャンプやBBQ、釣り、スポーツ、旅行など、日本でもクーラーボックスを使う機会は多様化しています。株式会社ASTROSQUAREはZERO ICEを通じて、より快適で環境にも配慮した新しいアウトドアの冷却スタイルを提案してまいります。

■プレスリリース配信元-株式会社ASTROSQUARE

https://companydata.tsujigawa.com/company/5160001016446/

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