ウエンツ瑛士、新潟のバスセンターで“名物カレー”を堪能⇨スパイス香る“黄色いルー”に「何だこれ、うまいぞ」

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タレントのウエンツ瑛士さんが8月14日、YouTubeチャンネル『ウエンティービー』を更新。新潟で「バスセンターのカレー」を堪能する動画を公開しました。

今回、ウエンツさんは、新潟県新潟市にある「万代シテイバスセンター」内の「万代そば」を訪問。目当ては、名物グルメ「バスセンターのカレー」でした。

ウエンツさんが万代そばに到着すると、オープン時間の8時すぎにもかかわらず、大行列ができており「え? まさか。すごい並んでるじゃん」と驚きます。

また、「見る限り、バスを降りてここに来た人、あんまりいないもんね。本当にカレーを食べに来ている」と語り、列に並んで順番を待ちます。スタッフと軽妙なトークを繰り広げた後、念願の“黄色いカレー”と対面しました。

 一口食べたウエンツさんは「何だこれ、うまいぞ」とポツリ。「入り口甘みがあんのに、結構辛い。米も美味しい」と絶賛します。独特なルーについては「昔食べていた昭和のカレーともちょっと違う。このスパイスはなんだろう」と語りました。

完食後、味を絶賛したうえで、「8時オープンでうちらが来たのが8時15分。結構並んでいるので、時間に余裕を持ってきてほしい」と呼びかけていました。

「バスセンターのカレー」は、新潟市の万代シテイバスセンター内にある立ち食いコーナー「万代そば」で提供されている大人気メニューです。ネットの影響もあり全国的な知名度を獲得しています。

新潟観光コンベンション協会が運営するサイトによると、カレーのルーは豚骨スープをベースに、玉ねぎ、にんじん、新潟県産の豚肉を使用しているとのこと。また、米も新潟県産を使用しているそうです。

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