飼い主が寝ている頭上で…夜中の“猫あるある”描いた絵日記に「あのメロディーで再生された」と共感続々

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飼い主の存在“丸無視”な猫の行動を写した絵日記に、共感が寄せられています。

投稿したのは、DODONPAさん(@onyanturunuru)。猫たちとの日常を描いた絵日記を日々アップしています。

6月5日の「ネコニッキ」では、寝ている飼い主に頭上でモメる猫たちの姿が。さらに、「私の頭の上でもめないでください」という一言も添えられ、眠りを妨害され、悲痛な表情を浮かべた飼い主の姿も描かれています。

登場している猫たちは、「つるりちゃん」と「ぬるりちゃん」。

飼い主によると「基本的に喧嘩になると場所という概念がなくなる」そうで、場所を選ばずどこでも喧嘩しているのだとか。

「例え、そこで人間が寝ていようともお構いなしです笑」と飼い主は話します。

飼い主はぐっすりと寝入っていたため、喧嘩の詳細はわからないものの、「枕元で寝る権利を争っていたのかもしれない」とのことです。

この光景には、猫の飼い主たちが”あるある”と大共感。

「夜中に運動会1人でやり始めて飼い主踏んでいくから猫飼ったら睡眠は犠牲になる笑」「うちの場合喧嘩してる時、私を踏みつけて行きます」「昨晩やられたばっかり」といったコメントが寄せられました。

また、『千の風になって』の歌詞になぞらえた飼い主の一言に対して「完全のあのメロディーラインで再生されるな…」「なぜか音楽付きで脳内再生される」といった声も寄せられました。

反響について飼い主は、「『うちもやります!』と共感いただいたり、歌詞の続きをポストしてくださったりと楽しいリプライや引用コメントもいただけて感無量でした!」と話しています。

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