「韓国と日本では力の差があった」 侍U18が痛感…正捕手が目のあたりにした宿敵の“凄み”

1 時間前 1
まさかの幕切れになった。台湾・台北で行われた「第14回 BFA U18アジア野球選手権」に出場した侍ジャパンU-18代表は13日、決勝で韓国代表に0-2で敗れた。「4番・捕手」で先発出場した山田凜虎捕手(智弁和歌山)は「韓国と日本では力の差があった。力をつけないといけない」と、唇を噛んだ。
記事全体を読む