阪神ドラ1指名も「全く別物」 明大勢が明かすドラフト後の胸中…抱いた不安「呼ばれないのかな」

2 時間前 1
夢への扉が開いても、まだやり残したことがある。31日、秋晴れの下、神宮球場で行われた東京六大学野球秋季リーグ第8週の立大1回戦で、明大は4-3のサヨナラ勝ちを収めた。22日のドラフト会議では、榊原七斗外野手が阪神から1位、岡田啓吾内野手が楽天から2位、福原聖矢捕手がヤクルトから3位、光弘帆高内野手が広島から5位で指名された。指名後初の公式戦で、4年生の“明大カルテット”が優勝への望みをつないだ。
記事全体を読む