阪神ドラ1は新「巨人キラー」となるか 脅威の“.500&0/22”…伝統の一戦で証明した価値

1 時間前 1
新たな“巨人キラー”が誕生したかもしれない。阪神の立石正広内野手が24日、東京ドームで行われた巨人戦に「1番・三塁」で先発出場。プロ初本塁打を含む2安打2打点の活躍で、首位浮上に貢献した。3連勝で幕を閉じた伝統の一戦、立石が強烈なインパクトを残し“主役の座”を奪った。
記事全体を読む