磯野貴理子、熱田神宮で名古屋コーチン&“黒烏骨鶏”と遭遇⇒個性的な顔に「びっくりの出会いでした」

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タレントの磯野貴理子さんが10月26日、Instagramを更新。愛知県名古屋市にある熱田神宮で撮影した鳥の写真を公開しました。

磯野さんは「熱田神宮で名古屋コーチンに遭遇🐓一緒にいたのが黒烏骨鶏」とつづり、写真を4枚投稿。

1枚目は色鮮やかな羽と赤い鶏冠をした名古屋コーチンがカメラ目線を送る様子、2枚目は全身が黒い羽毛に覆われた黒烏骨鶏、3枚目には神宮内の木々が並ぶ景色が写っています。

鳥について磯野さんは「初めてその顔を見た瞬間、『あれ?わたしの目がおかしいのかな?』と思わず二度見😂なんとも不思議で、個性的なお顔。びっくりの出会いでした!」と感想をつづりました。

また、4枚目には「別の日、公園のカワセミ」として鮮やかな青色をしたカワセミの写真も公開しています。

投稿を見たファンからは「烏骨鶏は全身黒でかっこいいですね」「名古屋コーチン気品がありますね」「凛々しい!」などの声が寄せられています。

熱田神宮は、三種の神器の一つである草薙神剣(くさなぎのみつるぎ)を祀る神社です。日本武尊の妃・宮簀媛命(みやすひめのみこと)が神剣を熱田の地に祀ったことが熱田神宮の始まりとされています。

約6万坪の境内には樹齢1000年を超える大楠があり、宝物館には皇室や全国の崇敬者から寄せられた6000余点の奉納品を収蔵。草薙館では奉納された名刀約450口を順次展示しています。

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