睡眠0〜3時間を自慢する宰相・高市早苗の末路。支持率の急落が示す「人間嫌い」の代償

3 時間前 1

th20251006

衆院の75.7%を占める巨大与党を率い、64法案すべてを成立させたにもかかわらず、高市早苗内閣の支持率は軒並み急落し、毎日新聞では不支持率が支持率を上回りました。順風満帆のはずの国会閉幕が、なぜ「終わりの始まり」と報じられる事態になったのでしょうか。『高野孟のTHE JOURNAL』では、著者でジャーナリストの高野孟さんが、高市首相の「人間嫌い」という性癖が招いた孤立と、皇室典範改訂や台湾有事答弁をめぐる独学主義の限界、そして麻生太郎ら党内の思惑が渦巻く会期末の荒涼とした政局を読み解きます。
※本記事のタイトルはMAG2NEWS編集部によるものです

悲しいかな独学主義には限界が……

(メルマガ『高野孟のTHE JOURNAL』2026年7月27号より一部抜粋・文中敬称略。ご興味をお持ちの方はご登録の上お楽しみください。初月無料です)

 

image by: X(@自民党広報

MAG2 NEWS

記事全体を読む