無念の負傷も仲間にかけた「頑張れよ」 聖地で再び躍動へ…専大松戸が信じる「8」の力

2 時間前 1
第108回全国高校野球選手権千葉大会は24日、ZOZOマリンスタジアムで準決勝が行われ、第1試合で2023年以来の夏の甲子園出場を目指す専大松戸が志学館を7-0の7回コールドで下して決勝進出を決めた。ベンチには前戦の負傷で欠場した長谷川大納外野手(3年)の背番号8のユニホームが飾られており、無念さを抱える仲間に勝利を届けた。
記事全体を読む