柏木由紀、大正15年創業の老舗で“伊勢の名菓”を堪能⇒手作りの逸品にファンから「食べてみたい」の声

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ケーブルテレビ局「ZTVコミュニティチャンネル」が6月24日、インスタグラムを更新。タレントの柏木由紀さんが三重・伊勢市の銘菓を味わう様子を公開しました。

公式アカウントは、「元AKB48 柏木由紀がお届けする『三重においーさ 伊勢参宮街道おかげ旅(全6話)』第4話は…三重県明和町斎宮の杜から神都伊勢へ✨二見町の名菓『塩ようかん』を堪能😊」と紹介し、オフショットと動画を投稿しました。

動画では伊勢の名店「五十鈴勢語庵(いすずせいごあん)」で柏木さんが「塩ようかん」を食べ、「おいしい」と絶賛する様子や、夫婦岩を背景に笑顔を見せる姿が写っています。

この投稿にファンからは「三重に来てたんですね」「ご利益ありそう」「食べてみたいです」などのコメントが寄せられています。

五十鈴勢語庵」は三重県伊勢市・二見浦の夫婦岩表参道沿いで、大正15年(1926年)から店を構える老舗和菓子店。創業当初は土産物店として営業していましたが、現在は看板商品「二見浦岩戸の塩ようかん」の製造に専念しているとのことです。 

二見浦岩戸の塩ようかんは伊勢の「岩戸の塩」を使用した塩ようかん。五十鈴勢語庵の公式サイトによると、厳選された素材と職人の徹底した手作りで練り上げた逸品です。 

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