投げれば炎上…掘り起こした136年ぶり“悪夢” 米絶望の「41-2」、マ軍右腕に「うんざり」

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2試合続けての大敗に、呆気にとられる米ファンが続出した。マリナーズのブライス・ミラー投手は23日(日本時間24日)、本拠地でのカブス戦に先発するも4回1/3を投げて6失点。チームも2-19と大敗を喫した。前回の先発登板でもチームは0-22で大敗。ミラーは2試合連続で、チームが17点差以上で敗れた試合の敗戦投手となり、これは136年ぶりの“珍記録”となった。
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