打率の低い小学生に多い“スイング軌道”とは 悪癖改善に効く「片手ゆっくり練習」

3 ヶ月前 10
打撃で何よりも重要なのは、バットの芯でボールを捉えること。その確率が高ければ必然的に打率は上がり、長打も増えていく。大阪桐蔭高時代に主将を務め、現在は「ミノルマン」の愛称で指導者として活躍する廣畑実さんは、“ミート率を高めるスイング軌道”習得ドリルを紹介している。
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