少年野球で「縦型クーラーボックス」人気が広がるワケ 猛暑対策に合致する“利便性”

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少年野球の現場では、子どもの弁当や補食を持ち運ぶ「クーラーボックス」事情にも、ここ数年で大きな変化が起きている。これまでは4~5L(リットル)前後の横型タイプが定番だったが、近年の猛暑・酷暑の影響で様変わり。凍らせたペットボトルや冷たい麺類を入れるスープジャー、ゼリー飲料や保冷剤など、“高さ”のあるものを多く持ち運ぶ機会が増えたことで、「そのまま立てて収納できるか」が重要視されるようになったのだ。
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