寺門ジモン、新潟・大白川駅の人気蕎麦店で“春のぶっかけ”を堪能⇒「水や空気が違う。1回は来ないとダメ」と絶賛

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寺門ジモンさんが5月19日、YouTube『寺門ジモンのウザちゃんねる』を更新。新潟の蕎麦店で「春のぶっかけそば」を実食する様子を公開し、反響を呼んでいます。

今回ジモンさんが訪れたのは、新潟の「平石亭」。店に着くと8組の「徹夜組」の姿があり、ジモンさんは14組目の記帳だったそうです。

入店後、看板メニューである「鬼面そば」を食べます。味に厳しいジモンさんも「一度来ないとわからないですよ。どうしようもないよね。説明しろよと言っても、水の喉越しの感じとか、空気が違うからね」と絶賛しました。

さらに、天ぷらとセットになった「春のぶっかけ(そば)」を実食。蕎麦の上に天ぷらや、わらび、大根おろしなどの具材を乗せ、めんつゆをかけてそばをすすります。

ジモンさんは「グルメタレント失格だわ、なんとも言えない。せいろとは違ってぶっかけのうまさがある。1回は来ないとダメですよ」と語っていました。

手打ち蕎麦 平石亭」は新潟のJR大白川駅2階に店舗を構える蕎麦店です。魚沼産のそば粉を100パーセント使用した「鬼面そば」が看板メニューとなっています。

ジモンさんは2021年からYouTubeで平石亭を訪問する様子を公開しており、蕎麦の味をかなり気に入っているようです。

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