寺島進、真っ白な愛車“日産の最高級セダン”と再会⇨「憧れと恐怖が混ざった最恐の車」「あまりにも似合う」

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俳優の寺島進さんが5月25日、Xを更新。5カ月間の修理を終えた最高級の愛車を公開し、反響を呼んでいます。

寺島さんは「5ヶ月に及ぶ手術を終え、無事に退院❗」とつづり、写真を投稿。ガレージに停まる白い日産「プレジデント」が写っており、寺島さんは「逢いたかったぞ」と声をかけています。

投稿にファンからは「プレジ大事に乗ってますね(´ω`)」「めちゃくちゃ格好良い」「昔の社長が所有してて何度も運転しました」「僕らにとっては憧れと恐怖が入り混じった最恐の車でした」「サンルーフ付きが激レアおしゃれ」「あまりにも似合う」などのコメントが寄せられています。

日産プレジデントは1965年10月に初代モデルが発売された、日本初の本格サイズカーです。1966年には佐藤栄作首相の使用車に採用されるなど、公用車や社用車としても使われ、2010年8月末まで製造・販売されました。

寺島さんの愛車は、1990年10月に発売された3代目モデル「JHG50」のようです。17年ぶりのフルモデルチェンジで、当時の最新技術が結集され、格調高い縦格子のフロントグリルデザインに代表される風格のあるエクステリアが特徴です。

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