大食い芸人、キスマイ玉森を母の手料理でおもてなし。米14合、カレーがデザート...衝撃の連続に「いい食べっぷり」

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お笑いコンビ「レインボー」のジャンボたかおさんが8月16日、YouTubeチャンネル「レインボー ジャンボたかおの食うチャンネル」を更新。ドラマで共演する「Kis-My-Ft2」の玉森裕太さんを、実家のご飯でもてなす動画が話題を集めています。 

ジャンボたかおさんが気持ちよくご飯を食べる動画が人気の「食うチャンネル」では、たびたびジャンボさんの母の「実家飯」が登場し、芸能人ゲストも絶賛。 

今回は、ジャンボさんが出演するドラマ『マイ・フィクション』(ABCテレビ・テレビ朝日系)で主演を務める玉森さんが訪問。8月23日にドラマの最終回を迎える前のスペシャルとして「ジャンボ母 vs 玉森裕太さん」と題し、玉森さんも見ていたという「実家飯」でもてなしました。

玉森さんやスタッフの皆さんが来訪すると聞いて、ジャンボ母が炊いたお米は14合!それを聞いた玉森さんは、「いけるかな?」と心配しつつも「チームプレイですね」と気合十分な姿を見せます。

まずは「実家飯」の定番となっているスパゲッティサラダ、通称「スパサラ」を食べて「あ、なんか泣きそうです。これ、食べれてるんだ、今と思って」と感激。ドラマ撮影期間中「食事の量を制限していた」という玉森さんは、ドラマのクランクアップを迎えて心置きなく食事を楽しんでいました。

そして、ジャンボさん自慢の母のエビチリが登場し、玉森さんが嬉しさのあまり思わず写真を撮ってしまう一幕も。「生で見ると、こんなに大きかった」という特大エビチリを一口食べると「やべぇ、うんめぇ」と感動。「最高っすね」と唸りながら、エビチリに合う白ごはんもおかわりもしていました。

さらに続いて、エビマヨと天丼が登場。天丼のタレは、ジャンボ母が水と醤油とキビ砂糖だけで作ったもので、玉森さんも「めっちゃうまいですね」と絶賛していました。

かなり満腹のなか、ジャンボさんが「デザート」と話すカレーも堪能した玉森さん。途中、ジャンボさんに助けてもらいながらも見事に完食し、「美味しかったです。ありがとうございました」とジャンボ母に感謝を伝えていました。

この動画に「(玉森さんが)少食男子かと勝手に思ってたけど、いい意味でギャップ」「気取らない食べっぷりが良いですね」「玉森さんがしあわせそうに食べてる姿も、それをジャンボさんが笑いながら見ている姿も、なぜか泣けてしまいました」と反響が寄せられていました。 

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