前園真聖、亡き愛犬の命日に心境告白⇨思い出写真公開し「もう2年、まだ2年なのか正直わかりません」

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元サッカー日本代表でタレントの前園真聖さんが6月24日、インスタグラムを更新。愛犬アンジェロが亡くなってから2年が経過した心境を告白しました。

前園さんは「今日はアンジェロの命日です。アンジェロが旅立ち2年が経ちました。もう2年、まだ2年なのか正直わかりません」と報告し、写真を複数枚投稿。

生前のアンジェロを抱く姿や、一緒に寝る姿、さらには2023年に亡くなった愛豚のセブンと床に横たわってくつろぐ様子が写っています。

前園さんは「姿は見えないけど、いつも僕の心の中にアンジェロとセブンはいます。アンジェロが旅立った日のように、パパは今日も新幹線で仕事に向かいながら、アンジェロとセブンを想い出しています。セブン兄貴、アンジェロをよろしくね」と語りかけました。

投稿にファンからは「空から見守ってくれている思います」「きっと傍で見守って切れていると思います」「寂しいお気持ち、わかります」などのコメントが寄せられています。

アンジェロは前園さんが一緒に暮らしていた愛犬です。2024年6月24日に亡くなり、その後は毎月「月命日」に写真を投稿し、共に思いをつづっています。

また、セブンは2008年から一緒に暮らしていたミニブタ。2023年に息を引き取ったことをインスタグラムで公表していました。アンジェロ同様、思い出や写真を公開しています。

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