Prime Videoで独占配信されているドラマ『憧れの作家は⼈間じゃありませんでした』公式アカウントが、5月18日にInstagramを更新。主演する「SixTONES」の京本大我さんの撮影中の姿を公開しました。
澤村御影さんの同名小説を原作に、警察の事件捜査に協⼒する謎に満ちた美貌の吸⾎⻤作家と、⼈外に翻弄される新⽶編集者のトラブルだらけな⽇々を描く本作。作家でありつつ“吸⾎⻤”としての能力や推理力で難事件を解決する主人公・御崎禅を京本さんが演じ、御崎に憧れを抱き、彼が関わる事件にも首を突っ込むこととなる新米編集者・瀬名あさひを桜田ひよりさんが演じています。
公式アカウントは「少しずつ距離を縮めていた御崎禅とあさひ」「そんな二人を襲った、まさかの出来事…」「裏側はこんな感じでした」とコメントを添え、18日から配信されている第7話を撮影中の様子を公開しました。
動画は、レンガ作り風の部屋セットを、撮影スタッフの背後から捉えたもの。演技を続ける京本さんと桜田さん、さらに御崎と相棒のような関係でもある刑事・林原夏樹役の⼀ノ瀬颯さんの姿が見えています。
第7話では、御崎の過去にも関わる“人狼”による事件が発生。その足取りを追うため立ち上がった御崎に同行しようとするあさひが、強い言葉で制止されてしまう場面です。
「※緊迫したシーンの撮影中」のテロップ通り、桜田さんの「それでも行きます」というセリフに被せるように、京本さんの「必要ないと言っているんです!」という強い言葉が。さらに「余計なことはしなくていいんです」と突き放し、京本さんは足早に去ってしまいますが……。
セットの裏には、回顧するようにまばたきをしながら、険しい面持ちでうつむく京本さんの姿が。憂いのある表情を続けていましたが、カットがかかると途端に優しい笑顔を見せます。
撮影裏の姿に、「クールな笑顔で撮影に戻る京本さんでした☆」とテロップで説明が添えられていました。
「ギャップがすごい」舞台裏で見せた表情が話題に
この投稿には
「貴重な裏側!」
「俳優さんってすごいな!」
「ギャップがすごいし、改めて役者さんの素晴らしさが垣間見える」
「迫力あったな~ピリピリ感が半端ない」
などのコメントが寄せられています。一方、舞台裏で見せた表情に、京本さんの父で俳優の京本政樹さんを思い浮かべたといった声も集まりました。
「去ったあとに最後のパチパチまばたきで、なんかきょもパパの顔が思い浮かんだ」
「うつむいた顔が京様にそっくりだよねー」

2 時間前
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