久保建英選手の公式SNSにおいて、レアル・ソシエダ関連の一部の投稿が「削除された?」と話題になっています。

ハフポスト日本版編集部

レアル・ソシエダの久保建英選手の公式Instagramにおいて、過去の一部の投稿が10月15日までに閲覧できない状態となりました。

これに対して、一部のサッカーファンからは「どうして」「何かの前触れか」などといった声が上がっています。

突然、閲覧できなくなったのは、負傷からの復帰を報告した4月12日の投稿など、ソシエダ関連の投稿です。

同日の投稿では、復帰戦の写真とともに「復帰しました。ここからまた頑張ります」と報告。当時、コメント欄には期待の声が数多く寄せられていました。

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なお、現在見られるもので、ソシエダ関連の直近のポストは、2025年5月の投稿です。

イマノル・アルグアシル監督の退任に際し、2人が抱き合う写真とともに「Eskerrik asko」(バスク語で「ありがとう」)とつづられています。