ヤ軍29歳にファン憤慨 四球直後にまさかの違反…理解不能な行動で「最大級の負け犬」

4 時間前 3
ヤンキースのホセ・カバイェロ内野手が、またもピッチクロックを巡る珍事を起こした。8日(日本時間9日)の本拠地でのブレーブス戦。4-2とヤンキースがリードしていた7回1死、カバイェロは四球を選んだ直後、一塁へ向かうのに時間がかかりすぎたとして、まさかのピッチクロック違反を宣告された。その結果、次打者のオースティン・ウェルズ捕手は0-1のカウントから打席を開始することになり、ヤンキースファンからは厳しい声が相次いだ。
記事全体を読む