モナキ・おヨネが『太鼓の達人』をやると…⇒自曲を最高難易度で"フルコンボ"。「プロのそれ」「名人の領域」と反響

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モナキの公式TikTokは8月26日、メンバーのおヨネさんがゲーム『太鼓の達人』で、同グループのデビュー曲「ほんまやで☆なんでやねん☆しらんけど」に挑戦する様子を公開しました。 

動画では、おヨネさんが「マイバチ」を手にプレイ。挑戦したのは、4段階ある基本難易度のうち最も難しい「おに」です。 

画面を流れる大量の音符をテンポよく叩き、最後には見事フルコンボを達成。スコアは99万7250点で、判定は「良」581、「可」13、「不可」0。594個の音符のうち約98%を、最高判定の「良」で叩いているという結果に。

ところが、本人はまだ満足していない様子。「今、『ほんまやで☆なんでやねん☆しらんけど』は詰めてる(練習している)んですけど、可3が最高記録です」と、さらなる精度アップを目指していることを明かしました。

動画には8万件を超える「いいね」が集まり、「おにをやってるとは気付けないくらいの冷静な雰囲気と手捌き」「呼吸するくらいの感覚でフルコンしてるの草」「可13の不可0で『うーん』はまさに名人の領域」「マイバチ使ってるのツボ」など、驚きの声が続出。

おヨネさんは公式プロフィールでも『太鼓の達人』を特技として挙げており、グループ加入前の会社員時代から熱心にプレイしていたことで知られています。その腕前で、今夏には『太鼓の達人』とモナキのコラボ企画「モナキの達人」が始動しました。

また、前日の8月25日にはTBS系『THE神業チャレンジ』に出演。「画面隠し太鼓の達人」に挑戦し、譜面が見えない状態ながら一発でフルコンボを達成しています。 

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