ミットが流れてボールになる…改善策は? “3リズム”で学ぶ「下から上へ」の捕球術

1 時間前 2
少年野球の捕手や指導者が覚えておきたい技術として、投球を“ストライクに見せる”フレーミングがある。日本ではミットを動かすなと指導されがちだが、「ビタ止め捕手」としてプロ野球選手も指導するキャッチャーコーチ・緑川大陸さんは、より実戦的なキャッチングを、“3つのリズム”で覚える独自の練習法を推奨している。
記事全体を読む