やす子、保護猫施設で“子猫まみれ”に。猫に囲まれる姿に「幸せな空間」「夢に向かってますね」

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動物保護活動の支援に取り組んでいるやす子さんが、保護施設で子猫たちと一緒に過ごす様子を公開しました。

ハフポスト日本版編集部

お笑い芸人のやす子さんが5月27日、保護猫施設を訪れたことをXで報告。“猫まみれショット”が反響を呼んでいます。

投稿では、やす子さんの周りを多くの子猫が囲み、肩に小さな子猫が乗っています。

子猫の1匹はやす子さんのスリッパをくんくんと嗅いでいるようにも見え、猫も人間もリラックスした様子です。

やす子さんは2024年に保護猫だった「アビシ」を家族に迎え、それ以来猫と暮らす日常を定期的にSNSに投稿してきました。

2025年末には保護団体へ支援品を届けるなど、動物保護活動のサポートにも取り組んでいます。

やす子さんは2026年2月の読売新聞のインタビューで、アビシとの関係について「きょうだい、もしくは友達かなと思っている」と表現。将来は「行き場のない動物たちが暮らせる場所を作るのが夢」とも明かしています。

やす子さんの投稿には「子猫がいっぱいで幸せな空間」「一日も早く素敵な飼い主さんが見つかるといいですね」「みんなちっちゃくて可愛い」「夢に向かってますね」などの声が寄せられています。

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