とうもろこしはレンチンで簡単調理。加熱時間や方法のポイントをキユーピーが紹介➡︎「簡単なのに美味しい」「楽になった」と反響

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キユーピー公式(@kewpie_official)が6月16日、レンジだけで出来る「とうもろこしの加熱方法」と、おすすめの食べ方について、Xで紹介。簡単で美味しそうと話題になっています。

レンチンするときのポイントは?

キユーピーは、「お鍋で茹でるよりも簡単なうえに、甘みを逃さずおいしく仕上がる」方法として、レンジでの加熱方法を紹介。ポイントは、「薄皮を残してラップに包み、レンジに約5分(600W)ほどかけるだけ」と説明しています。

また、その投稿を引用し、「レンジで加熱したとうもろこしは、そのまま食べるのはもちろん『バターしょうゆマヨ』で焼くのもおすすめ!」と、香ばしいかおりが漂ってきそうな、焦げ目のついた焼きとうもろこしの写真を投稿しました。

こうした投稿には、「SNSでこれ知って、すごく楽になった」「それでいいのか」という驚きの声や、「簡単なのに美味しいです~」とすでに実践した人からのコメントが寄せられました。

とうもろこし」は、糖やデンプン、ビタミンB、亜鉛や鉄など多くの栄養素を含み、コレストロール値を低下させる作用を持つ「リノール酸」や、食物繊維も豊富です。

JAによると、おいしいものを選ぶには、ふっくらとしてツヤがあり、先まで実が詰まっているものを。そして皮がついている場合は、皮が濃い緑色のものを選ぶと良いそうです。またヒゲが褐色なら、よく熟している証拠だそうです。

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